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2008年3月の13件の投稿

自主解禁

1日フライングですが本日渓流に行ってきました。
それも今日が今年の初釣りだったりして・・・(^^;

平日で昨夜の雨も少し残っていそうなので、ゆっくり目に9時に自宅を出発し川虫が取れなかったときの保険に頼んでいた高井さんに寄って川についたのが10時前。自宅を出るときは太陽も顔を覗かせていたのですが、一宮まで上がってくると霧雨でした(><)
0331_002_640川は昨日からの雨で20cmほど増水し、仕掛けを流せそうな筋も少なかったため水深のある平瀬の名畑に入る。
ここで川虫を採取したが、思った以上に大量に採ることが出来たものの本流用のクロカワはほとんど採れなかった。居ないのではなく増水のために居る場所での採取をしなかったせいだと思う。

幾筋か流すも反応は無し。本命ポイントでようやく今季初の25cmのアマゴちゃんとご対面!!
ところが昨年の成魚放流の残りかコンディションが良くない。。。
ここではこの一匹のみで場所移動。
実績のあるポイントではまだ時期的に早いのでパスして、要所要所を見て回るが水が高いので釣にはならないようだった。

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雨がやむと風が強くなってきたので、仕方なく三方川に入り大場所限定で車で移動しながら釣り歩く。
どこも5~12匹程度の魚が釣れ合計30匹、サイズも18~23cmとそこそこ満足のいく釣果。
話では今年の魚は小さいとの事だったが、支流での話だったのだろうか?
ここまでに不思議なことに税金であるウグイが全く釣れなかった。
3時を回ったところで納竿しようかと思ったが、序に引原川も見てみようと山越えで入る。
やはり雪代の影響かこっちの方が水も高く若干白く濁っていた。
一ヶ所だけ気になるところがあったので竿を出したが、ここがまた税務署のような場所でウグイの連発!!
そのウグイを12~3匹釣って最後に食ったアマゴは本日最小の15cm。。。ww

今年は雪も多かったのと、風も乾いて冷たく、水もサラサラで粘りが感じられなかったので本格的に本流が釣れるのは半月先のような気がした。
そんな中でもテンカラで反応しそうなアマゴが結構いたので、天気が良い日には叩いて歩くのも良いかも知れないと思いながら帰路についた。

本日の仕掛け
竿:メインストリームライト80
:本流ZEROⅢ75

天井糸:0.6号3m
道糸ハリス通し:0.175~0.3号
針:カッパ極 5~6号
  :カッパⅠ 4~5号
エサ:ヒラタ・キンパク

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渓流準備

ようやく年度末の忙しさから開放され明日から取り合えず10連休(^^
とは言っても仕事が無いだけなんですけどねww
毎年のことなのですが、今年は2月3月が異常に忙しかっただけに4月は半分以上は遊ぶことになりそうです(^^;

てな訳で釣りに行く時間もたっぷりとできたことで、仕掛けの準備!!
0330_001_640今年はいつも以上に大物にこだわってみようかと用意してみました。
普段は0.15~0.25くらいで針も3~5号と、そこそこのサイズの渓魚が釣れれば良いと思っているのですが、常に大物を狙って釣ってみようかと考えています。
今年は東北から鳥取にかけての日本海側のサクラが当たり年のようなのでチャンスも増えるかな。。。?

そんな中で今日はこんなものを紹介します。
細糸を使用するときはポリの100番で編み付けをしてオモリガードとしているのですが、糸が太くなるとそれも面倒なのでこれを使っています。
0330_002_640乾くとゴムになる塗料なのですが、これがガン玉に塗るとなかなか使えるんですよね(^^
大きなホームセンターに行けばあると思います。
私の使っているのは液体タイプですが、スプレータイプもあります。

0330_006_640仕上がりはこんな感じで、左がそのままのオモリで右がそれです。
ちょうどつや消しにもなって良さげでしょ?
これでオモリでの糸の痛みが激減しますし、ガン玉がずれる事もなくなります。
市販でゴム張りガン玉もあるのですが、高いですからね(^^;

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ツバメ

0325_005_640我が家の玄関土間に今年もツバメが帰ってきました。
先日の22日にはきていたようですが、画像がなかったので本日のUPとなりました。
22日と言えばほぼ平年並みで、今までで一番早かったのが12年前の3月15日で遅くとも25日頃にはやってきます。
昨年の巣は天井の梁に2つ残っているので巣造りの手間は省けるでしょう。
そして、秋に南へ飛び立つまでに2回産卵し子育てをします。

このツバメですが、一般には日本を繁殖地とするものはマレー半島、フィリピン、台湾、オーストラリアなどで冬場を過ごしこの時期になると戻ってくるようですが、さて我が家のツバメはどこまで行ってきたのでしょうか?
数年前に怪我をしたツバメに足管を付けて放鳥してみたところ、翌年には戻ってきていたので帰巣本能の強いこの鳥は迷わずに戻ってくるようです。
昔から逸話や言い伝え、天気予測にも使われる人にとって身近な鳥ですね。
これで、いよいよ春って感じがしてきました。

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一角ライト

0319_008今シーズンにオーナー針から発売された「一角ライト」ですが、昨シーズンにテストを担当させてもらったので詳しく書いてみます。
もともと一角が発売されてしばらくして、一角の細軸を作って欲しいと一般ユーザーや販売店から多くの要望があったそうです。私もその中の一人であったのでたまたま担当をさせてもらった経緯なんです。
オーナーにはビリ鮎やマイクロ、レジといった細軸の針はあったのですが、細軸の子針はマイクロの5.5号だけでした。
私の要望はトーナメントで使える針、掛からない鮎を掛ける事のできる針でした。で、我が家に昨シーズンの終盤に届いたのが一角ライトの元となる針でした。
針の形状は全く問題ないので形はほとんどそのままで、芯線を細くしただけです。
兎に角、ありとあらゆる場所や大会で徹底的に使ってみました。
結果はざくっと500匹は掛けて伸びたのが2回に折れたのは1度だけでした。この折れたのも湖産の真っ黄々でしたので仕方ないかと思います。伸びたものは鮎は取り込みましたけど両方とも26cmは超えていましたww
まぁめちゃくちゃ釣れました。
後半のトーナメントでも思った以上の成績で終われたのはこれのお陰だと言っても良いかもしれません。

そんなのはさて置き、使い方ですよね。
最近の鮎は追って来るものが少なく、オトリからの距離が遠いのです。
この遠い鮎は技術で掛けるには少し難しく、それが分かっていなかったら掛ける事すらできないでしょう。
そこを道具(針とハリス)でカバーしようと思ったわけで、私も含め多くのトーナメンターがやっている長ハリスと組み合わせてみました。
細軸の小針は刺さりは抜群なのですが軽さ故にケラレが連発します。
0319_007_640その対策でヒゲを付けるわけです。
普段であれば1cm程度に切りそろえる針の後ろ部分の余ったありすですが、わざと5cmほど伸ばします。
この5cmのハリスの重さによって押さえる事ができ、ケラレは激減します。
ある程度は根掛の防止にもなるのではないかと考えています。

0319_003_640セットはこんな感じです。
幸いなことに元々からオーナーのザイトハリスは15cmと少し長めなのでこれにピッタリと合うんです。5cmくらいのところにマーキングもありますし便利ですね。
昨年の組み合わせで言うと
引き釣りでは5.5号でTOPハリス(フロロ)の0.8号、泳がせ釣りでは鮎ハリス・レギュラー1号でバッチリでした。
泳がせの場合はヒゲはそのままで、尻尾から針までの距離は少し短くして使いました。
指1.5本くらいでしょうか。
このパターンは師匠もハマッテましたね。
軽量なので瀬には不向きだと思いますが、水深の浅い早瀬や平瀬には威力を発揮します。
驚くべきはこんなところに鮎は居ないと思う波立ちのある10cmくらいの瀬で爆発したこともあります。縄張り鮎が居る場所ではないのですが、遊び鮎が「掛かってしまう」んです。

ただ、この一角という針は合う合わないがハッキリしているようですね。
釣り方に合わせたハリスの号数がキモのような気がします。
兎に角良く掛かるので購入を検討してみてください(^^


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合格発表

今日は公立高校の合格発表の日でした。
長女の時はランクを落としたのと、仕事が忙しくて発表には着いて行けなかったのですが、次女の場合はランクを上げた?のと倍率が1.7倍だったので少しヤキモキしました。
少し時間より遅れて学校に行ったのですが、道中では鳴きながら帰宅している子も。。。
あんなのを見ると一層不安がつのります。
Ts3g0052_kなんとか娘の受験番号があったので一安心。
公立と私立では経済的負担がぜんぜん違いますからね(^^;

これで鮎竿を買う事ができますわww

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断念。。。

段取りの都合で明日は休みになりそうだった。
今日は市川が見える現場だったのですが、昨夜からの雨で10時くらいから濁り始めました。
昼過ぎに仕事が終わったので、上流へ確認に行き峰山を越えて揖保川方面へ車を走らせました。
0314_004_640峠に近づくとともに路肩にはところどころ雪が残っています。
峠を越えて染河内に入った最上流部はこんな感じでした。
途中で釣り人が居たのでしばらく見ていると、そこそこ釣れているようでしたけど、情報通り小さかった(15cmまで)です。

0314_005_6400314_007_640そして、本流まで出てくるとそこは濁流でした(^^;
少し黒く濁った色をしていたので川の老廃物がきれいに流れていてくれると良いですね。
今のところ自然的には理想なかたちで季節は進んでいます。
多くの積雪・3月中の大水。後は4月中の鮎の放流前に1m以上の増水があれば言うこと無しですね。
ちなみに本日の14時で染河内が9.3℃、一宮本流が7.5℃でした。

自主解禁は4月とは言っているのですが、新しい竿のメインストリーム・ライトが届いたので、どうしても振ってみたくなりました(^^
忙しい時期ですので仕事はいくらでもあります。
明日は泣く泣く仕事をすることにしました(TT)

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今年の鮎は?

昨年は何度も見に行く機会があったのですが、今年は忙しかったりタイミングが悪かったりと、なかなか池に行くことが出来ませんでしたが、ようやく鮎を見に行くことが出来ました。
例年なら3月の渓流解禁を迎えると池には絶対に近づかないのですけど、今年は川に行っていないのでお邪魔してきました。
そう言えば昨年の改修工事以来はじめてだったのですが、以前にも増して消毒の回数と厳重な管理には関心しました。
池も増設され設備も整って鮎達も順調。。。と言いたいところですが、昨年は水温が下がらず人工と言えども孵化の時期が遅れ、ここになって水温が低いので成長が遅いようでした。
それでも鮎達は元気一杯に餌を食ってすくすくと育っています。
これからは徐々に水温が上がるとともに餌の食いも良くなって大きくなってくれるでしょう。
0312_001_6400312_006_6400312_013_640

昨年ほどは大きくないので(昨年は大きすぎた)トン数で放流する揖保川ですから、今年の放流匹数は非常に多くなりそうです。
数釣派の自分としては嬉しい悲鳴かな(^0^

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卒業

0312_004_640今日は次女の卒業式でした。
ほんと、子供はすぐに大きくなりますね。
私の自慢は離婚して以来、子供の学校の行事には全て参加しています。
普段は全く着ることのないスーツを着て行って来ました(^^;
特に感動もなく淡々と粛々と。。。
この辺りは生徒数が少ないのでここに写っているのが全校生徒です。
全員で200名ちょっとでしょうかww

後は明後日の受験に合格してくれることを願うだけです。

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下野 釣展 part2

さてさて、お待ち兼ねの鮎用品のレポートです。

今年の下野の竿は3本がモデルチェンジし、2本がニューラインナップしました。
0309_002_640手前から
マイスターバージョン TG90MS
ビクトリーバージョン DG90
ライトバージョン 85MS・90MS・93MS
ワイドレンジ M100WB・H100WB
ブラックバージョン DG90・DG93
ブラックバージョン ファイター 90MS
シンカーバージョン H86MS・T85MS
スピリットアユ MH90WB・H90WB
デェザイア 70-75MS・80-85MS・85-90MS
支流バージョン 65-70WB・75-80WB

やはり今年の一押しはマイスターバージョンでしょう!!
昨年の名人戦に高橋祐次名人がプロトタイプを使用し名人戦史上最多の2時間42匹を釣り、7期連続防衛した竿です。
0309_004_640従来の竿をより高感度にするためにタングステンメタルを穂先から手元までクロスに巻いてあります。自重は235gと少し重めですが張りがあるので重さは全く感じません。
このタングステンメタルを巻いたことによって感度は従来よりも30%UPしたそうです。

0309_001_640もう一機種は従来からあったブラックバージョンの兄貴分となるブラックバージョン ファイターです。
これは激流から大アユをブチ抜くための竿と言っても良いでしょう。
昨シーズンに揖保川でもテストして28cmしか釣ることは出来ませんでしたが、楽々抜けていました。
最終のテストでは34cmのニジマスを2匹付けて返したテスターも居たと言うとんでもない竿です。自重は290gと重いようですが張りがあるので一日中使用しても疲れないのではないかと思います。

後は私も使用しているライトバージョンがモデルチェンジし、シンカーバージョンは83から86・85と長く軽く変わりました。

0309_013_6400309_007_640ウェア類は昨年に引き続きオレンジと白を基調としたベスト、シャツが発売されていました。

0309_027_640私は初参加でしたが思った以上の規模の展示会で来場者も多かったです。
最後にはオークションなどもあり、アユ用品等が半額以下でで競り落とされていました。
何よりも下野のテスターが勢ぞろいなので、お客さんにはその竿の担当者にゆっくりと話を聞けたようで皆さん喜ばれていました。

関西地方での下野商品は京都のトライ、岸和田のマックス、兵庫玉津エイト。。。
客注対応となりますが、姫路のカンパイ、かしま釣具でも扱いがあります。

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SHIMOTSUKE 釣展 Part1

9日に宇都宮で行われたShimotukeの「釣展」に行ってきました。

岐阜は萩原まで行き、師匠を拾って兄弟子の待つ松本まで片道600km超のドライブです。
道に雪こそないものの道中の安房峠では未だに2mを超える積雪で見下ろせば梓川も結氷していました(^^;
松本からは兄弟子の運転で4時間弱で宇都宮に到着。
夜も遅かったのでホテルに着くなり爆睡でした。

0309_015_640初参加だったのでどんなものかと思っていましたが、規模の大きさにビックリしました。
此方ではではなじみも少ないですが、このshimotukeは「大橋漁具」という問屋さんのブランドなんです。
関西で言うとvalley hillの谷山商事ってところでしょうか?
ですから、shimotukeだけの展示会かと思いきや、ダイワ以外のほぼ全メーカーが出展していました。
とは言っても、淡水がメインで海用品はほとんどありません。海なし県ならではと言った所でしょうか。

0309_021_6400309_018_6400309_017_640

一日ゆっくり見てきたのでレポートします。

今回は渓流になりますが、完成度に驚いたのはこの竿で
MAINSTREAM YAMAME LIGHT 80MS
MAINSTREAM YAMAME LIGHT 90MS
です。
現行のMAINSTREAM山女魚の細糸対応モデルなのですが、とにかく軽く振り込みも容易にできます。
これだとすれっからしの本流アマゴも食わせることが出来るでしょう。
非常に粘りがあので大物の走りも簡単に止めることができますね。
今まで色んな本流竿を使いましたが、最高の1本ではないかと思います。
他社のテスターですが細山さんも絶賛でしたww
もうひとつはこれも新発売のテンカラ竿
MJB 極選テンカラ 天 硬中調
MJB 極選テンカラ 舞 中硬調
です。
天は本流の逆さ毛ばり用、舞は支流のピンポイント用と思ってもらって良いでしょう。
いずれも3.8mです。
これの発売に合わせてテーパーラインも発売されました。
3.3m~5mのラインナップで7mライン出ていなかったのが少し残念ではありますが、以前私が使っていたメーカーが倒産してしまい、購入するにもなくて困っていたので助かります(^^
0309_009_640それよりも驚いたのは同じように発売された毛ばりです。
全10アイテムですが非常に完成度が高いです。
釣具店で出来合いのなんちゃって毛ばりの多い中本物の毛ばりですわ(^0^
実は製造元の毛ばりを巻いている人とは友人なのですが、「これだけのものを作って儲かるんかいな?」って笑ったくらいですww

そんなわけで今年は少し渓流釣りにも力を入れてみようかと考えています。
明日のPart2は鮎用品を紹介します。

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やっと出せた

0305_005もう、ひな祭りは済んでるなんて言わないでくださいよ。
当地では旧暦で行事が行われるので4月3日がひな祭りですww
これって結構かさばるので普段は私の部屋のロフトにしまってあります。
ですから、私がそこから降ろさないことには始まらないんですよね(^^;
ってことで、今日は帰りが早かったので下ろして娘と飾りつけました。
以前にラジオか何かで聞いたのですが三人官女の真ん中の人って既婚者だってしってました?

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めんどくせ~!!

Ts3g0037
タバコの自販機用成人認識カードのtaspo(タスポ)の申し込み用紙です。
もちろん成人認識カードですから、身分証明書類の写しと公共料金領収書(住所氏名の確認)とパスポートサイズの写真が必要なようです。
幾度となく禁煙に失敗しているので作っておかないと自販機では買えなくなってしまいます。
この辺りでは第2次スタートの6月からになるようですね。
チャージすれば現金がなくても買えるようですが、最近はカードだらけで財布もパンパンですわ(^^;
携帯電話にでも全ての機能が集約できないものなんでしょうかね?

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段取りが。。。

住民協定ってご存知ですか?
建築工事を始める前に建築業者と近隣住民の間に交わされる約束事なのです。

現在通っている現場は学校なので今日は現場は休みです。
忙しいので私は休めませんから、この日を利用して別の現場に出かけたのです。
現場に着いていや~な予感(長年やっているとなんとなく判るのです)はしていたのですが、元受の内装屋からは何も聞かされていなかったので早速仕事を始めました。時間が経っても他の業者は誰も来ません。
もしかしたら、日曜は住民協定があるのでは?と思っていたところ設備屋に電気屋が10時を回ったあたりにやってきたので一安心と仕事を続けていたのですが、設備屋がユンボを動かし始めてしばらく経ってから私の携帯がなりました。
予感的中ですわ(^^;
私の仕事は音が出ないので近隣住民も気が付かなかったのでしょうが、ユンボはまずかったようです。
かといって日程がカツカツの私はこそっと仕事をしていたのですが、昼前になって施主さんがきてアウト!!
かち喚かれながら泣く泣く撤収しました。
今後の予定が段取りが。。。。。

そんなわけで急遽午後から予定が空いたので、赤穂から七曲りを通って揖保川沿いをドライブしようと走ったまでは良かったのですけど、ちょうど日曜でカキと解禁したてのいかなごのくぎ煮に綾部山梅林と浜国は車の行列でした(^^;
今日は暖かかったので梅も6~7部咲きだったり、揖保川の土手では土筆が顔を出しかけていました。Ts3g0031Ts3g0030
用水路では100匹あまりの真鯉ののっこみが始まっていたり、こいつも活動を始めていました。ここのところ忙しかった私にはちょうど良い息抜きが出来たのかもしれません。

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