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も~嫌!!

ビジネスホテル、25日の帰り道のパーキングでの休憩中、そして今は有田川にいるのですが渋滞の時間を避けている今。
携帯から藁科レポートを書いていたのですが、長文を書き上げる寸前に消したり消えたり。。。
帰ってからゆっくり書きます。

結果はご存じでしょうが暫しお待ちをww

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コメント

私には結果を知るすべが無くワクワクドキドキで楽しみにしてます
o(^-^)o
豊川さんみたいに塩蒔かれるには後何年必要なのかなぁ??
(-o-;)
その間にお二人はもっともっと雲の上へ
(*´Д`)=з
辿り着けない…

投稿: 組合T | 2010年9月26日 (日) 21:02

結果知りません( ̄▽ ̄;)

ただ今、富山で悪戦苦闘中ですsweat02

投稿: もも | 2010年9月26日 (日) 21:06

2010年9月26日(日)
 渓人様
 自宅設置の雨量計は、23,24日の両日で、70㎜の雨が降ったことを教えてくれました。

 下野・第2回藁科川大会会場へ、チャリンコで駆けつけました。

 第1回の勝ち抜き戦がすでに行われており、会場受付場所は、人もまばら。

 水温19度、平水の15㌢以上の水高。

 掲示板の競技場は、毎日のように、釣り人が入る場所で、いわゆる魚がすれている釣り場。

 かなりの苦戦を強いられているはずですが、1回目の予選では14尾掛けた選手がいました。(水見色川近くで釣っていた場所は、小さな魚ながら、数が出るところ)

 渓人様が入った場所は、水温が決勝時の21度以上なら、数よりも大きな鮎が掛かる場所。

 「今どきの若い友釣り士」というと、なんと「じじくさい」といわれるでしょう。

 水温が低く、そろそろ下る準備をしている鮎たちから、川にずかずかと入っていく、釣りスタイルに、思わず「静岡の釣りではない!いい加減にしろ」と声が掛かりそうです。
 
 全国大会であれ、やはり、秋口の釣りに関して、三人目で、後腐れがなければ、ズカズカ、ジャブジャブも良いでしょうが、やはり静かに釣るセオリーだけは、守ってほしい。
静かに釣るのは大事です。

  ギャラリー同士、「毎日釣り人が入っている、この川の特殊性があるのにね」そんな話しをしながら、橋の上から高みの見物。

 決勝戦で、富厚里橋の真下、左岸側のへちは、石色もよく、鮎の平打ちが見られ、誰も竿を入れておらす、いわゆる「竿抜けの場所」。
 
 その橋下をザブザブと川を上っていく競技者がいましたが、審判員は、境界線上を渡渉しボサの中を歩いていました。

 雑誌等に掲載される釣り師が決勝に残り、3人の競技者の釣り方についても、橋の上のギャラリーから教えてもらいました。

 写真も川の中で野アユをキャッチするのは、良い映像だと思いますが、こと静岡市を流れる藁科川では、立ち込んだり、川をバシャバシャとやるのは御法度。

 いわゆる「格好悪い」です。

 曇り空で(16時で気温25度)、薄着のせいもあり、冷えっ腹で、腹が痛くて痛くて。
 
 決勝戦は最後まで見ずに帰宅。

投稿: ayu-xoo-ra | 2010年9月26日 (日) 21:56

>組員Tさん

私はこれくらいでいっぱいいっぱいかも(^^;

投稿: 渓人 | 2010年9月27日 (月) 00:07

>ももさん

烏賊50鮎50でお願いします(爆爆
風邪をひかないようねヽ(´▽`)/

投稿: 渓人 | 2010年9月27日 (月) 00:09

>ayu-xoo-raさん

仰りたいことは分かりますが、40分折り返しの試合です。
プライベートの釣りと競技の釣りは違いますし、毎日見ている地元の方の見立てと選手の見立ても違ってきます。
橋の上からは一目瞭然でも川面に立つと見えなくなるものの方が多いですしね。

もしかしたら決勝戦の時に橋の上で真下の川幅1m位の分流でここへ入れば10匹は釣れるのにと仰ってた方でしょうか?

私も取材陣はもう少し配慮が欲しいとは思いますね。

投稿: 渓人 | 2010年9月27日 (月) 00:15

2010年9月27日(月)
渓人様
 写真投稿ができないようです。画素数の問題でしょうか?

 あの陽気では、分流では釣れないでしょう。
 
 私ではなかったと思います。

 決勝戦は、富厚里橋の上からの見学でしたか。

 1、2回戦そして決勝戦は、ほぼ川止め状態でした。

 会場についてすぐに、「Aブロック、あそこには竿は入らない。いざというときのポイント(四角の囲み)」と考えていました。
 魚がヒラを打ち、午後になると、食み場としてのテリトリーを作っていました。

(写真をアップできません。富厚里橋の上からの写真です。橋直下、左岸にある石のトライアングル)
 水が下がる時、葦際(10㌢以内)狙いが、絶好のポイントになります。結局、競技者の竿は入りませんでしたので、見方は違っていたかもしれません。
 このポイントに、ジャブジャブ。

 競技者の振る舞いは、それなりに影響を与えます。
 その釣り方を、初心者や、体力のある若者は、すぐに真似します。

 
 決勝戦が始まる直前、孫と一緒に川を見ていた方が「あんたなら、どこから竿を出すのか?」と聞かれました。
 「(Bブロック)囮を分ける階段前、落ち込みの右上の瀬肩から入れますね」
 「そうかね」

 大会役員が「橋から車を移動して下さい」の言葉でその方は、車で去られました。

 右上の瀬肩、競技者たちは、7~8尾掛けていました。

 
 釣る釣らないはさておき、狙いが、競技者と半分一致していたのは、高みの見物者として、内心ほくそ笑んでいました。

写真投稿の文章を、こちらに投稿しました。日が違うことを許してください。

 静岡の釣らない(釣れ―ない)釣り人の戯言と聞き流してください。

投稿: ayu-xoo-ra | 2010年9月30日 (木) 18:09

>ayu-xoo-raさん

聞き流せと書いてありますがそこまで言われるからには、決勝に上がってくるトーナメンターも大したことはない、「藁科はここをこうやって静かに釣るんじゃ」と仰りたいように聞こえますが?

地元でポイントに精通した方、また橋の上から見ていると釣れるポイント、竿抜けが手に取るように分かりると思いますが、川の中で戦っている場合はそうではありません。
予選を勝ち上がり、一度あの場所に立たれてから仰っていただきたく思います。

投稿: 渓人 | 2010年9月30日 (木) 19:59

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